徒然のんびり飛行
アニメやラノベなどの感想を のんびりと書いていこうと思います。

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とある魔術の禁書目録 第6話「幻想殺し」
index6
対侵入者モードになっているインデックス。
インデックスを救うために上条は立ち向かう。

圧倒的な攻撃力のビームのようなものをだしてくるインデックス。
右手でなんとか攻撃をキャンセルするも
圧倒的な出力の前に押され始める。
ステイルは記憶を消して確実に救うことを選択しようとするが、
上条のアツイトークが炸裂。
ステイルは上条の助けをしてインデックスを救うことを選ぶ。

それにしても、上条のセリフ長っ。
くさいことを平気でいってのけるぜ。。

神裂も手助けに加わる。
畳返し?のようなことをしてインデックスをこかす。
すると、そのまま光線は天井を突き破り
さらに宇宙まで飛んでいき、人工衛星を破壊。
どんだけの出力。。

そして羽みたいなものがふってくる。
どうやら超高度な魔術のようで、
それにふれるだけで大変なことになるらしい。

ステイルがイノケンティウスを召還し、
上条はインデックスへつっこむ。
右手を頭に当てたとき、インデックスの攻撃はおさまった。
安心してインデックスを抱き上げる上条。
しかし、その頭に羽があたりそのまま倒れてしまう。

元に戻ったインデックスは上条の病室を訪れる。
すると記憶を失った上条が。
自分の名前もわからないと言い出す。

かと思ったら今のは冗談でイマジンブレイカーを頭に当てれば
記憶は元に戻った、と言う。
もちろん噛むインデックス。

で、出て行ったらそこに医者がきて、
本当は何も覚えていないという。二転三転。。
羽によって脳が物理的に破壊されているので
記憶が戻ることはないという。
でも、あの子を泣かせたくない、と心が覚えているとか。。

で、なんかそのあと、よくわからないキャラが出てきます。
ようやく次の話に移るようです。
ディープブラッド、吸血鬼、その辺が次のキーワードのようですね。
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テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

コメント
この記事へのコメント
あのビームは龍王の殺息
破壊されたものはすべて光の羽に変化し
その羽にも攻撃力があります

あれは10万3全冊すべてをつかってまったく異なる魔術を一点集中で連射していて見た目がビームみ見えているだけです
つまり10万3千種の魔術をずっと消し続けなければならないので処理速度が追いつかないのです

単一攻撃なら小惑星級の威力でも一瞬で消せます
2008/11/11(火) 02:21:45 | URL | fdgd #-[ 編集]
詳しい説明ありがとうございます。

破壊されたものが光の羽に変化していたんですね。
10万3000冊全てをつかった攻撃ですか。。
イノケンティウスがルーンを消さない限り消しても消しても追いつかないという感じですね。
2008/11/11(火) 22:04:35 | URL | ちゃぴねす #-[ 編集]
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今回は、当麻がインデックスにかけられた魔術を打ち破るお話でした。 とにかく右手の力恐るべしですが、インデックスにかかっている魔術による防壁の凄いこと凄いこと。 最後は記憶破壊までもたらしてましたが、それで済んだだけマシなんでしょうねぇ。 ステイルと火...
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