徒然のんびり飛行
アニメやラノベなどの感想を のんびりと書いていこうと思います。

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RD潜脳調査室 最終回 感想
~あらすじ~
海が燃え始める。
波留は海の深くへ特殊な耐圧服を着て潜っていく。
途中で謎の装置を見つける。
それは以前に出てきたAIのエライザだった。

気象分子は地球律と相性が極めて悪かった。
トイレの洗剤の「混ぜるな、危険」といった感じ。
ソウタは気象分子を消すためにメタルの全停止を行う。
そして、海が燃える現象がおさまっていった。

メタルが停止しているが、ホロンたちが再起動する。
ソウタはホロンに渡しそびれていたインフィニティを渡す。

海はすべてに通じているとかで、
久島と再会する波留。
ハレー彗星のおかげで地球律が活発化し、意識を具現化できているとか。
波留は久島と残ろうと手を伸ばすが、
手が震えて止まる。
久島は波留におくりものをする。

海からかえってきた波留をみつけて駆け出すミナモ。

~感想~
最後いきなり若返ってて、びっくり。

メタルを停止する際に円と普通に会話してて、
少しもわだかまりがない素振りがなんとも。。。

甲殻機動隊を見ていないので、
なかなか概念が理解できないことも多かった今作品ですが、
なかなかにおもしろかったです。
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76年後にまた会おう!  「みなさんも宝物見つけてください!」
2008/10/02(木) 18:43:35 | 在宅アニメ評論家
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