徒然のんびり飛行
アニメやラノベなどの感想を のんびりと書いていこうと思います。

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テイルズオブジアビス 第8話「崩落」
アクゼリュスに到着したルークたち。
思った以上に瘴気が蔓延していた。
あいもかわらず、ルークは無神経な発言を繰り返し、
非難をかう。
瘴気の元をさぐるべく坑道の中へ。
ティアだけ別の仕事で呼び出される。

第7譜石かどうかをしらべるもそもそも譜石ですらなかったが、
ティアはいきなり剣を向け取り囲まれる。
そしてとおくにはタルタロスが。

ルークは周りを無視して奥へ進む。

アッシュが現れ、ティアを囲んでいたオラクル兵を切り捨て、
さらにルークへそれ以上進むんじゃねぇと声を送る。

しかし、ルークは追ってきたイオンとともにさらに進み、
ヴァンと会う。
ヴァンはイオンにダアト式ふうじゅを解かせ、
中に入る。ここもセフィロトで、なかには
パッセージリングがあった。

ヴァンはルークに超振動で瘴気を中和できると
パッセージリングに向けて集中するように促す。

アッシュとともにかえってきたティア、
急がないとアクゼリュスが消滅してしまうという。

「愚かなレプリカルーク」
その言葉を聴いたとたん、ルークはかけられていた暗示により、
超振動を暴発させ、パッセージリングを破壊してしまう。

ティアの譜歌によってルークたちはなんとか助かることができたが
アクゼリュスは崩落、他の人の生存は絶望的だった。

普段生活していた大地は外殻大地と呼ばれ、
瘴気から逃れるためにユリアが提唱した方法で、
セフィロトツリーによって支えられた空中大地だった。
おちてきたここがクリフォトと呼ばれる世界だった。

ルークは瘴気を中和させるためにやった、
悪いのは全部ヴァンだと叫び、
完全に周りの信用を失い、1人になってしまう。

タルタロスはユリアシティへ向かう。
そこにアッシュが現れた。
ルークがアッシュのレプリカだということが発覚する。
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テーマ:テイルズ オブ ジ アビス - ジャンル:アニメ・コミック

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