徒然のんびり飛行
アニメやラノベなどの感想を のんびりと書いていこうと思います。

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とある魔術の禁書目録 第2話
index2

~あらすじ~
血まみれのインデックス。
そこに現れた魔術師ステイル=マグヌス。
魔力のあるフードをサーチされたらしい。
そのフードを上条の家に忘れたので、
迷惑をかけないために取りに来たインデックス。
上条は怒り、ステイルに殴りかかるが失敗する。
そして炎の魔術を浴びせられる。
異能の力を打ち消す右手で果たして魔術が消せるのか
不安だった上条だが、その炎も消すことに成功。

そしてステイルはイノケンティウスを召還。
炎を消してもすぐに再生してしまう。
そこに意識を失ってるはずのインデックスから声が。
しかけられたルーンをどうにかしない限り、
イノケンティウスは倒せないらしい。

逃げる上条の目の前に現れたのは
いたるところにはられたルーン。
そこへイノケンティウスが襲い掛かる。
ふっとんだ上条はマンションの外に落ちる。
するとどうやらルーンの張られていないマンションの外には
追っかけてこられないようだ。
逃げるか助けるかで悩むがやはり助けることを選択する上条。

スプリンクラーを作動させた。
そんなものでイノケンティウスの火は消せないと怒るステイル。
しかし、真の狙いは水でルーンを書いたインクを洗い流すことだった。
上条の会心のパンチがきまる。

インデックスを助けることができたが出血が止まらない。
超能力がない人でなければ回復魔術が使えないという。
そこで先生のところへ。
魔術を行使するには上条が部屋をでていくしかなかった。

~感想~
やっぱ作画きれいです。
戦いのシーンでしたが、なかなかにあつい。
それにしても先生の部屋が汚いw
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テーマ:とある魔術の禁書目録 - ジャンル:アニメ・コミック

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