徒然のんびり飛行
アニメやラノベなどの感想を のんびりと書いていこうと思います。

<注意>このブログの記事は基本的にネタバレがあります!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テイルズオブジアビス 第5話「選ばれし英雄」
abyss5

フォンディスクを解析するジェイド。
そこにはルークから恨まれても仕方がないことが記されていた。

みんなには同位体の研究をしているようだ、と伝える。
完全にフォニム振動数がいっしょのものが同位体。
フォミクリーの技術を使えばできるのではないかとティアはたずねるが
ジェイドはあれはレプリカを作るものだから
フォニム振動数は変わってしまうので無理だという。
そこへ六神将のディストが襲撃する。
ディストは巨大メカを繰り出してくる。
装甲はかたく、普通の攻撃はきかない様子。
最後はヴァンが止めを刺し、爆発してふっとんでいく。

その夜、ルークはまた謎の声に語りかけられ、
体が勝手に動いて超振動を放つ。
ヴァンによってなんとか体の自由が戻り、
ルークは1人で超振動を起こせる珍しい能力を持ったものだと知る。

キムラスカの首都へ戻ってきた一行は
王へ謁見。そこにはモースの姿が。
無事マルクト皇帝の親書は届けられた。

次の日、ルークは王に呼び出される。
王はマルクトの和平を受け入れるとした。
そして鉱山の町へ救いを出すことを決め、
その使者をルークとするとした。
そのことは譜石に書かれており、そのためにルークが選ばれたのだという。

そのあとにヴァンはルークに誘拐したのは自分だ、
昔のルークはそれを願っていて次こそは失敗しない、
いっしょにダアトへ亡命しようと持ちかける。
そしてそのことを聞いていた人が。。。


ディストいいキャラしてます。
スポンサーサイト

テーマ:テイルズ オブ ジ アビス - ジャンル:アニメ・コミック

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://chappier.blog7.fc2.com/tb.php/99-e47630c7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。